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ささやかでも、心に残る結婚披露宴

Posted by 鉄道模型大好き人(TMD) on 28.2012 わたくしごと 10  →コメント欄へ
今日(4月28日)は名古屋で、友達の結婚・披露宴によばれました。
友達と言っても24才の女の子なので、自分の娘と言っても良いぐらいの子ですが、友達です、ホントに。もちろん隠し子ではございません・・・・(^_^;)オイオイ!!
それ以上は、深く追求しないでください。中学生の時から知ってるんで、長いつきあいです。

入場、このあと賛美歌斉唱

UCHI (1)


旦那になる彼氏共々、敬虔なクリスチャンで(両家ご両親も)、それが縁で結婚に至りました。
会場も教会で行われ、会場準備も食事も全て、教会関係者・お仲間の手作りでした。
ええね、こういう身内でやる結婚式って。心がこもっているわ。

↓兄弟・姉妹(キリスト教徒の仲間内での呼び方)、友人からの鋭い突っ込み質問に、あたふたする二人
UCHI (4)


↓手作りケーキ入刀
UCHI (3)

↓姉妹祝辞
UCHI (2)


↓両親への手紙・・・この場面は、いつも泣ける!
UCHI (5)


2時間ばかりの、こぢんまりとした式でしたが、感動やったわ。
ええね、若いって。・・遙か20年以上前の自身を思い重ねるオッサンが、そこにいました。

自分は敬虔なる仏教徒 (こういうと、「敬虔なるって、クリスチャンの人が言うんとちゃうの?」と指摘する友人がいますが、宗教に対して敬虔であることは、宗旨に関係ないと思うんだけどね。) ですが、日本におけるクリスチャンの人々のつながりは、見ていて気持ちが良いものだなぁと思っています。

これから、苦難の続く日本国において、小さくてもホッとする家庭を築いてもらいたいものです。
まじで、若い世代の人たちは、大変だもん。
正規で仕事できる人が半分ちょっとぐらいしかいないと統計に表れている時代だからね。
と言いつつ、私は陰ながら応援するしかない!!

うちの子供も、あと10年ぐらいしたら、あ~っ結婚式か~何か、もうすぐのように思えて、怖~い(>_<)


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